 手軽にぬか床が出来上がります。 |

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ぬか漬けの素 450g
水を加えるだけで美味しくぬか床を作れます。
米ぬかを使用していますので、まろやかな風味に漬けあがります。
甘味料、防腐剤、着色料などの添加物は一切使用しておりません。
また、ぬか漬け特有の臭みが無く、また手に臭みが残ることもありません。
野菜を漬けてから約12〜24時間程度で食べられます。
| 商品番号 |
3031 |
| 商品名 |
ぬか漬けの素 450g |
| 定価 |
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| 販売価格 |
168円 |
| 税別価格 |
160円 |
| 送料込・別 |
送料別 |
| 運送会社 |
ヤマト運輸 |
| 在庫数 |
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※2008年6月1日から、原材料の高騰により、値上げしております。
何卒ご了承の程お願いいたします。
原材料:米ぬか、昆布、食塩、唐辛子、みょうばん
内容量:450g
保存方法:高温及び多湿の所を避けて保存してください。
賞味期限:製造日より1年・開封後30日
召し上がり方:
ぬか漬けの素1袋に対し、水を2・1/4カップ(450ml)加えてよく混ぜます。
野菜を漬けて12〜24時間程度で食べられます。

(青森県 K.S様)
ぬか漬けが好きなのでぬか床が欲しいな〜と思っていたので、このぬか漬けの素なら簡単に作れて、しかもおいしい!!
これからもずっと使っていきたいです。
<用意するもの>
○米ぬか○熱湯又は水○野菜の葉(捨て漬け用)、お好みでとうがらし(5本〜10本)、山椒など
○ぬか漬けを保存する容器
とうがらしは防腐剤の役割をします。
今の時期のおすすめ野菜は、なす、みょうが、大根、ニンジン、きゅうり、セロリです。
捨て漬け用の野菜は、キャベツ、白菜、大根の葉、かぶの葉がおすすめ。
香りを出すために、しょうが100g〜200g、レモンの皮(白い部分は取り除く)1個分、
春には旬の「実ざんしょう
大さじ3」を是非入れてください。
容器はホーロー、かめがおすすめです。(アルミや金属のものは向いていません。)
<作り方>
当社のぬか漬けは「すて漬け」をしなくても漬けれます。
すて漬けをされると、ぬかがおちつき、よりおいしくできあがります。
ぬか床を作ります。
大きなボールに「ぬか漬けの素」と水(一度水を沸騰させ冷ましたものが好ましい)
を注ぎ込みます。
しっとりと耳たぶくらいの柔らかさになるまでしっかり混ぜ合わせる。
手にべっとりつかない状態がベストです。
全体が滑らかになったら、表面を平らにし1日〜2日寝かせてぬか床をなじませる。
寝かせている間も混ぜる。(1日に1回〜2回混ぜる。)
その後、いらない野菜(キャベツ、白菜)のヘタなどを漬け込み、
6時間〜8時間後に野菜を取り出す。
この作業を捨て漬けと言い、ぬかの発酵が進み、風味が出てきます!
★ポイント★
★水道水には塩素が残っているので、一度沸騰させて使います。
★夏の気温が暑い場合は過発酵になりやすいため、
冷ましてから使うことをおすすめします。
★ぬか床のポイント★
ぬか床には季節の風味を入れる。
香りを出すために、しょうが100g〜200g、レモンの皮(白い部分は取り除く)1個分、
春は「さんしょうの実」がおすすめです。
冬は「ゆず」がおすすめです。
床をならしなじませ、発酵を進めるために、1日に1〜2回かき混ぜる。
★捨て漬けのポイント★
キャベツ、白菜、大根の葉、かぶの葉などの水気の多いものを入れる。
野菜は漬け込む前によく水洗いをした後、水気を切ってから塩もみします。
ぬか床に詰め込んだ後、表面を平らにします。
野菜をぬか床から取り出す時ぬかを払い落とすと、ぬか床が水っぽくなるので、
野菜についているぬかは、流し台などで落とすようにします。
適当な大きさに切れば出来上がり。
<漬かり上がる時間の目安>
春・秋 約24時間
夏 約12時間
冬 約2〜3日
<水とぬかの分量>
ぬか漬けの素1袋(450g)に対し、水を2・1/4カップ(450ml)
美味しいぬか漬け作りにチャレンジしてみてください。
※当社のぬか漬けの素には甘味料、防腐剤、着色料などの添加物は使用しておりません。
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きゅうりとなすの漬け方のポイント、ぬか床の手入れの仕方
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<きゅうりの漬け方>
きゅうりをよく洗い両端を切り、塩で「板すり」します。
きゅうりのアクが出てきますので、流水で余分な塩とアクを洗い流します。
こうすることで、色鮮やかにすっきりした味に仕上がります。
後は水気をよく切ってから、ぬか床に漬け込みますが漬け時間が長すぎると、
酸味が出て色も悪くなります。
漬け込み時間は半日から一日くらいです。
(漬ける時間は保管場所や温度により異なります。)
<なすの漬け方>
なすを流水でよく洗い、ヘタをつけたまま丸ごと塩で揉み込みしんなりしたら流水で洗います。
ヘタを上にしてぬか床に、たてて漬けます。(容器が小さい場合は、横にねかせて漬ける)
ぬか床から出すと、すぐに色が変色するので、食べる直前に出してください。
なお、大きなものは縦に切って漬ける場合もあります。
<ぬか床の手入れ>
野菜から出た水分でぬか床が水っぽくなった場合は、部分的にへこませて、
へこみに溜まった水をふきんですくいあげましょう。
また、しばらくぬかを混ぜ込まないでいると白い膜ができて、味が悪くなることがあります。
ぬか床は出来るだけ毎日、容器の底から混ぜ込み、容器の周りについている汚れは拭き取るようにしましょう。
尚、容器の内側に付いたぬかは乾きやすいのできちんと拭き取って
おかないと白っぽいカビが生えてくる原因となります。
ぬかは野菜に付着して取り出される分だけ減っていくので、補充が必要です。
ニットーリレーの「ぬか漬けの素」には塩が含まれていますが、塩を加えて、
ぬか床の乳酸菌や酵母菌が元気に活動出来るようにしてあげましょう。
※1日1回、必ずぬか床をよく混ぜ、ぬか床全体に空気を触れさせてください。
●よく頂く質問●
★カビが生えるのを防ぐには?
ぬか床の表面を粗塩で覆ってください。
★酸味が出た時は?
お酒を混ぜてください。
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ぬか漬けについてご不明な点がございましたら、お客様相談室までご連絡お願いします。
TEL 0120-211-848
e-mail info@nittou-relay.com